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山下智久語録 in プロポーズ大作戦

山下智久語録 in プロポーズ大作戦   File Number 10320070514.

煮え切らない男を演じさせたら日本一の山ピーを見たくって、ご都合タイムリープに「んっなこたぁねぇ」と突っ込んでみたくって、数字占い、第二ボタン・・・甘酸っぱいプチレトロに浸りたくって、気がついたらついプロポを見ている皆様こんばんは。まんまと制作サイドの罠に嵌っちゃいましたね。

じんわりと人気を上げてきているプロポーズ大作戦ですが、過去のストーリーが公式HPから消えていくもんだからわかんなくなってきたという人のために、一度ストーリーのおさらいをしておきます。
各回のタイトルを読むだけで、プチレトロな感覚がハートをチクチクしますね。
フジテレビ公式HP
第1回タイトル
「甲子園行けたら結婚できる!?」
スーツの上着に袖を通しながら慌てた様子で走る岩瀬健山下智久)。向かう先は、幼なじみの吉田礼(長澤まさみ)の結婚式だ。
教会の控え室では、ウエディングドレス姿の礼が親友・奥エリ(榮倉奈々)と思い出話に花を咲かせている。
表では、高校時代からのくされ縁である友人たち・榎戸幹雄(平岡祐太)と鶴見尚 (濱田岳)が健の到着を待ちかまえていた。

なんとか式に間に合ったが心は晴れない健の前で、美しい新婦・礼と新郎・多田哲也(藤木直人)が誓いのキス。
健にとって世界で一番好きな人=礼が今、他の男性と結婚するのだ。健は、披露宴で二人のためにスピーチまでさせられてしまう。
スライドショーが始まり、スクリーンには幸せそうな二人の姿が次々に映し出された。そして、その隅に写っているふがいない自分の姿を見るうちに、健は強烈な後悔の念に襲われる。

“あのころに戻ってやり直したい!”
と、突然どこからか"妖精"を名乗る男(三上博史)が現れ
「そんなに戻りたいなら戻してやる」と、健をスライドに映る
過去にタイムスリップさせた!

次の瞬間、健は野球場にいた。
2001年7月の甲子園を目指す高校生たちの東京都予選大会の試合中だ。スタンドでは制服姿の礼やエリたちが応援している。
代打の指名を受けてバッターボックスに立った健は、突然ピッチャーの配球を思い出し、フェンス直撃のヒットを放って全力で走る。その時、この後、尚が三振して負けることも思い出す。躊躇(ちゅうちょ)なく三塁をけって猛然と走る健は、ホームベースに突っ込んで…。
>>>>>>>関連する記事
第2回タイトル
「コーヒー牛乳で結婚できる!?」
披露宴会場に戻った岩瀬健(山下智久)は、スライドショーの続きを見ていた。いつもの5人で写っている写真だが、満面の笑みを浮かべる奥エリ(榮倉奈々)、榎戸幹雄(平岡祐太)、鶴見尚 (濱田岳)にひきかえ、吉田礼(長澤まさみ)はふてくされた表情で、健を突き飛ばしている。健が、その時何があったのかを必死に思い出そうとしているとまた妖精(三上博史)が現れて、健は再び高校時代にタイムスリップした。

 と、学校は、学園祭の片付けの最中だった。どうやら、エリがミスコンで優勝して、賭けに負けた健が礼にコーヒー牛乳をおごることになっているようだ。健は購買部でコーヒー牛乳を買おうとするが、ポケットを探ると30円しかない。仕方なく教室に戻ると、礼は不機嫌に。健はあの写真の原因はコーヒー牛乳だと確信、「オレの将来はコーヒー牛乳で決まる!」とばかりに、猛ダッシュで買いに出かける。ところが行く先々で阻まれて、なかなかコーヒー牛乳を手に入れられない。結局手ぶらで礼のもとに戻ることになった健だが、礼は意外にも笑顔で迎えた。健はほっとするが、去り際、礼の横顔が寂しげに見えたのが気になる。

 当の本人がそれどころではなかったのだが、実はその日は健の誕生日だった。礼たち4人は、健に内緒で誕生日会を企画していた。そのころ一人になった健は、礼に対して素直になれず、会えば言い合いばかりしていた当時の自分を後悔していた。なんだかシンミリした気持ちになりながら、その日礼が返してきた CDを聴いていると、健はふとあることに気づき・・・!?

第3回タイトル
「席がえしたら結婚できますか」
またしても披露宴会場に戻った岩瀬健(山下智久)は、次のスライドを見ていた。吉田礼(長澤まさみ)を奪った男、新郎・多田哲也(藤木直人)その人が、健と礼のクラスの教育実習を終えた最後の日の記念写真だ。皮肉にも写真の健は、多田との別れがつらくて号泣している。自分の情けない姿に落ち込む健は、またまた高校時代へと戻った。

 多田は健たちのクラスを担当する教育実習生だが、黙々と授業を行うだけの地味なキャラクターゆえ、生徒たちからは関心を持たれていなかった。別のクラスに来ている美人実習生・キャメロン(松本莉緒)と比べても明らかにハズレだ、という榎戸幹雄(平岡祐太)、鶴見尚(濱田岳)らに同意する礼に、内心喜ぶセコい健。授業中にこっそり回された、実習最終日に花を贈るか否か? というアンケートにも、クラスのほとんどの生徒が、NO。多田は、生徒たちの誰ともうち解けないまま、2週間の実習を終えようとしていた。

 ところが突然、健の記憶がよみがえる。あの時“ある物”を偶然見つけた健が、多田と生徒たちの間の壁を取り払うことになったのだ。そしてまた今回も、健はそのきっかけとなる“ある物”を拾い、とっさにそれを隠す。うしろめたい気持ちになる健。

 ホームルームが自習になり、席替えを行うことに。男女が交代で各々自分の好きな席に座り、ご対面するという方式にしようと盛り上がる。健と礼は今、隣同士の席だ。健はなんとなくわかっていた。礼がどの席を選ぶかを・・・。

 健は多田とゴミ捨場で偶然会ってしまい、気まずい気分のまま、二人きりで話すことに。多田は、生徒と打ち解けられなかった実習期間を悔いていた。さらに、自分に生徒があだ名をつけていたかという問いかけにも答えられない健の胸は痛む。また、多田は礼だけが健を“ケンゾー”と呼んでいることにも気づいて、羨ましがった。

 その時、健は礼がケンゾーと呼ぶようになった出来事を思い出す。教室に戻った健は、礼の隣に席を移してもらう。そう、健は礼が席替えで同じ場所を選ぶことを知っていたのだ。それなのに、礼の隣の席を選ばなかった健。強引に、席を換わってもらった健は礼の机の上に消しゴムを置く。消しゴムに書かれた健の名前が、小学生の時、礼が勘違いしてケンゾーと呼ぶことになったきっかけだった。消しゴムを手にした礼の顔は、みるみる笑顔に。

 多田のおかげで、礼の笑顔を取り戻した健は、もう一度“花を贈るべきか?”のアンケートを回す。用紙の裏を見た生徒たちは、みんなYESに。それは、多田が生徒を覚えようと必死に特徴を書いていた座席表、つまり健が拾った“ある物”だった。

 こうして、クラス一同で多田に花束を渡し、記念写真を撮ったところで…。いつもの披露宴会場に戻る健。だが、やはり状況は変わらず…。

第4回タイトル
「第2ボタンで結婚できますか」
次のスライドは高校の卒業式。岩瀬健(山下智久)の制服に第2ボタンはない。吉田礼(長澤まさみ)に渡したのではないことを思い出し、後悔する健。そして健がその日にタイムスリップすると、まさにその時、健は後輩の長瀬未沙(星井七瀬)に第2ボタンを渡そうとしている。健は必死に渡すまいとするが、榎戸幹雄(平岡祐太)、鶴見尚(濱田岳)のおせっかいで、第2ボタンは未沙の手に…。途方に暮れる健は、とりあえず第2ボタンがないことを礼に気付かれないよう、必死に隠す。が、そんな健に、礼は「誰にももらってもらえないなら、私がもらってあげてもいい」と追い討ちをかけられた。健は幹雄と尚に協力を頼み、なんとか第2ボタンを取り戻そうと奮闘する。

 そのころ、多田哲也(藤木直人)が礼たちの卒業を祝いにやってきて、あまり特別な感動がないと言う礼と奥エリ(榮倉奈々)に、自分の卒業のときの思い出を話した。礼には、教育実習のときに自分の良くないところを言ってくれたことに感謝していること、4月から大学の講師として再会するのを楽しみにしていることを告げて帰った。

 健は、尚の勧めで未沙に素直に謝ってボタンを取り返そうとする。すると、未沙が反対に謝るではないか。未沙は、どちらが多くのボタンをゲットできるかを友人と争っていたのだ。未沙が数ある中から、多分これと選んで健に返そうとしたボタンを尚が奪い取る。そして、健が止める間もなく、誰のボタンかわからないものなど! と、窓から投げ捨ててしまう。

 健は植え込みでボタンを探すが見つからない。そんな時、野球部毎年恒例の卒業の行事が始まった。礼とエリは、くだらないとあきれつつ、どこかうらやましく思う。

 その後、着替えを済ませた健は礼に第2ボタンのない制服を見られてしまった。「もらってくれる人いたんだ」と、寂しげに軽口を続ける礼に、健の心は痛む。

 5人は学校を後にして、いつものバーガー店にいくのだが、健は自分の不甲斐なさに落ち込みっぱなし。すると、礼がまだ高校でやり残したことがあると言い出した。エリも同調し、5人は気乗りしない健を引っ張って高校へ。校長室や廊下で遊ぶうち、健はこの5人でいたことの楽しさを思い出す。屋上に出ると尚がいない。と、尚は校庭にエリへの思いをラインマーカーででっかく書いている。健は、尚の純粋さがうらやましい。最後の思い出作りをして、学校を出ようとすると、健はもうひとつ忘れたことがあったと4人を引き止める。

 健は、礼とエリの野球部マネージャー卒業式を後輩たちも呼んで行う。この計らいに、礼とエリは思わず涙を見せる。2人を感動させたかったとからかう健たち。だが、礼が健から受け取った賞状入れには、ユニホームの第2ボタンが入っていて…。

 健は披露宴会場に戻るが、やはり何も変わっていない。しかも、現れた妖精には、そろそろタイムスリップからも卒業するかと言われ…。

5/14 第5回タイトル
明日やろうは馬鹿野郎ですか

次に岩瀬健(山下智久)が戻ったのは、2002年の大学生時代。健のアパートには、吉田礼(長澤まさみ)の祖父・太志(夏八木勲)がサッカーワールドカップ観戦の流れで泊まっていた。大工の太志は気が若く元気で、引き留める健を振り切って、礼のいる大学を見学に行く。礼は、祖母にも何も言わず広島から突然上京してきた太志を心配し、帰るように言うが、太志は聞く耳をもたない。しかたなく、多田哲也(藤木直人)の研究室へ連れて行くと、二人は建築の話で意気投合。太志は「礼の婿はこいつに決めた」と言い出した。健は焦るが、相変わらずなかなか行動を起こせない。太志は、そんな健の気持ちに気付いていて「後悔するなよ」と言い残して帰途につく。

 その夜、また奥エリ(榮倉奈々)や鶴見尚 (濱田岳)らとサッカーを観ることになり、健と礼は買い出しに。カップルのようにスーパーで買い物をして、健のアパートに戻った二人。健は、いまこそチャンスと奮い立つが、冷蔵庫に太志お手製の卵焼きとメモを見つけ…。
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