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石原真理子vs笠原正夫プロデューサー

石原真理子vs笠原正夫プロデューサー   File Number 19520070617.

 石原真理子監督の第1回監督作品「ふぞろいな秘密」が公開された。タイトルからパクリまくりのバカ女優が、自分のことを棚に挙げた低級暴露映画は案の定空席が目立つ不入り。
 ミニのワンピースで登場した石原は「やっと映画が完成して本当に幸せ。映画を見て生きる意味を考えてほしい。ちょっと哲学的かしら?」と終始ご機嫌。しかし、約50人集まった報道陣とは対照的に、177席の客席は4割近く空席と“ふぞろい”だった。
 劇場には石原から「フィルムを勝手に焼かれた」と批判された笠原正夫プロデューサーの姿も。同氏によると、撮影終了後、石原が一部撮り直しを求め、石原の個人負担で行うことになった再撮影費用195万7000円(2日間分)が未払いになっているという。
 笠原氏は「費用を負担すると言った、言わないの争いになっても困る。内容証明を送ることも検討しなければいけない」と話し、石原の対応次第では争う姿勢をみせた。

 この人、多分またおかしな行動に出ると思うので(ブログとか抹消しそう)きっちり語録にしておかねば・・・。
 

高校2年の時に自由が丘の駅でスカウトをされた私は、後に芸能活動を続けるために初等科から通っていた聖心女子学院から堀越学園へと転校しました。 あまりの周りの環境と人柄の違いで、随分ショックを受けて精神的に参ってしまっていた際に、担任の徳留先生は言いました。
 “石原~~、人間はどちらかなんだよ。。 だから、、、騙すよりは騙される方が良いじゃないか。。”  と。。。 あれから長い年月がたちますが、未だに時々思い出し、今でも本当にそう思います。
 たとえ騙されたとしても、それでも私は生きる道として、今まで一度も復讐やら争いやら喧嘩などで、同じところに立つことはしなかったのです。 むしろ、それでも和合を目指していっていたのです。 しかし、、、そうすればそうしたで今度は狭間に立ったりあっちからいじめられたり。。 ありますよねぇ。。 ですかねぇ。。 だけどね。。
 そして本日はっきりと、私が大切に大切に大切に、此処何ヶ月間も全身全霊込めて打ち込んでいた事柄に関して、、、、最後にきて裏切られた事実を知りました。 。。。。
 そして決めたのです。  、、、そしてひとこと。
“長っーっい間保ち続けていた人生の堪忍袋の緒が切れたその時は、能ある鷹も爪を見せ続けずにはいられないのでしょう。”
 本当の勝負とは、叡智と才能でするものです。
人生で初めて憤慨しています。 勝つしかないです。5/11



 

DATE: 2007/05/23(水) 末恐ろしい出来事
 今日は書かせていただきます。昨日の東スポは、全く知りませんでした。夜になってひと騒動。。 記事の内容は全くの出鱈目であり、何ひとつ自分で言った言葉はないということを申しておきます。
 来週の試写会を目の前にして、周囲はいろいろと動きます。事実の詳細は来週にでも直接お話し致します。 それ以前に、今回話を食い違えていかれた関係者の方々からの謝罪説明は各自然るべき形で行って下さいます。
 撮影・編集・音楽監修が全て私のしきりとみなさんの素敵な協力の元に順調に運び、このまま公開、という矢先にある方が意味もない問題を作られてしまったのは事実です。 しかし、、、その後の事の運びに本当に驚愕しきっておりますと共に、すさんだ心を見てしまうというのは、本当に嘆かわしいことだと実感するばかりです。
 全てが順調でありましたのに、真実とは、訴えているその人がこの世からいなくならない限り、人は認めないものなのでしょうか。世の中のあり方に疑問を持ちます。
 せめて、警察や裁判官、検事や弁護士が、お心が良く事実を見透せる超能力者であったなら。。冤罪もなくなり、加害者が被害者めくことも許さなくなるのに。。 これをアメリカでは“Kill or to be killed” といいます。 You turned the table on me。 人に責任転嫁をしている。 “目”、が、、、塞がれている世の中。 真実が見えないのです。 だから近視の人が多いのです。 
 話がずれました。 とにかく、今回の騒動で私に直接聞いて来て下さったマスコミの方は、事情を把握下さりそっとしていて下さいました。 しかし、私の名を利用し私に聞きもせずに勝手に 「」 を付けて嘘の記事を書く、それは人として卑怯なことです。 ですから、報道の信憑性もなくなってくるのです。担当者の方の死、など私は口にしてもいない、全てがありえない運びです。
 前に読みました。 私が泣きながら演出をした、と。 これも全くの嘘で現場の人は知っています。私は感情で生きる馬鹿動物ではないので、申し訳ないですが。 編集で大部分カットもありません。 どの監督さんでも悩まれるであろう尺の問題は、泣く泣く脚本の段階で私は先にクリアしていたからです。 私は、ギラギラしたBED シーンは嫌いです。 綺麗にさりげなく描いて何が悪いのです。 監督が“口を挟む”ことは立場としてありえない。 監督が“映画を作る”からです。 知性を疑う言葉です。
これ以上の説明は今は出来ないので来週お話し致します。 しかし人としてこれからは、すぐに少しくらいの説明はしていこうと、今月決めました。 芸能界に26年もいるのに、これは遅い決め事なのかも知れません。。
 私は、神に捧げた日々を無駄にはしたくないのです。 神、とは“宗教”ではありません。 ただ、女優という仕事は全く逆の立場であり、そこでいつも私は狭間に立たされつい文句を言うタイミングをずらしてしまうのです。 去年の件から、寛容に許していると、人はドンドンとそのイメージで作り始めるものなのだという恐ろしいことを実感致しました。 なので、これからは語ります。 これはお話ししませんが、出版のときでさえ、不本意に振り回されたことは多々あったからです。 もう、人に譲りおかしくさせるのは避けたいのです。 
 今週また、同じような出鱈目な記事が出るかとも思いますが、みなさん読まずに信じずにいてください。女性の仕事、あり方、才能の開花には道を障害し文句をつける世の中です。 社会党さん、ガンバって下さい。。昨日、一方では試写会への一般応募が3万通近く来ているということを知りました。 本当に感謝感激です。 私が全身全霊かけて作った映画をご覧になられたいと思って下さる方がいらっしゃるのは本当に光栄な限りです。 どうもありがとうございます。 
 館の関係で、全ての方々を招待するわけには参りませんので心苦しい限りですが、公開後には自分なりのサプライズを用意しておりますので、どうかお受け取り下さいませ。 それだけ、私はただこの映画作りを全うして、誠意の元に勢いっぱい頂いた立場の使命を貫いているだけなのです。きっとファンの方々には、言わずとも伝わっていたのだと実感致します。何はともあれ進んでいく。こんなときは、うささんのようにピョンピョンと跳ねて、純粋というプールの中に飛び込みしばらく泳ぎ浮いていたい気分です。 私は自暴自棄にはなれないものですから。
失礼します。



 

DATE: 2007/05/29(火)
5月29日映画完成披露試写会初監督映画が遂に完成です!
 今夜、完成披露試写会が行われます。 説明を聞きますとちょっと小さ過ぎたスペースのように私は感じるのですが、(見れていないので知らないのですが。やっぱ場所も仕切った方が良かったのかな。。)よく使われる場所ではあるそうでして。。いろいろとあらぬ噂が飛び交っていますが、今日はそのまま包み隠さず “プリ” お話をさせていただきます。 何故 “プリ” なのかといいますと、、、それは、公開初日までは諸事情で全てを明かすことが出来ないからです。
 しかし、本日わざわざお越しになられるお客様とマスコミの皆様には、どうしてもお伝えしておかなければならない事があるのです。 なので、話せる範囲でどうにか、となるわけでした。 どちらにしても今夜の試写会の内容は、一生に一度だけの形のものとなります。 この機会は二度とないので、ご覧になられるお客様には、普通の2倍お楽しみ頂けるかと存じます。 ^:^
 縁のあるみなさまは楽しみにしていて下さいね! くれぐれも時間には遅れないようにお気をつけてお越し下さいませ。。
上映中にうとうととしないように、気合を入れて足を運んで下さ~い! なんて、、、何だか夏季キャンプのノリ?。。。
それでは! みなさま本日お会い致しましょう~~~!!  



 

DATE: 2007/06/02(土)
 6月1日 本日遂にふぞろいでない試写完成!
 遂に、遂に、昨日映画の完全版が出来上がりました。 昨日午後、試写を観て参りました。脚本の段階から思慮していた形にこの度仕上げられまして、奇跡のようにぎりぎり公開に間に合いまして、本当にうれしい限りで大変感謝しております。この出来立てほっやほや~~の可愛っいい~映画が、銀座シネパトス、他大阪・名古屋・仙台・愛媛・札幌で6月16日に公開されます! 本当に本当に心から、大大大 楽しみになりました!最後には私が自費を出さざるを得ない状況、それでも完了して脚本・原作でいいたかった形に仕上げるべき、監督として全うする道を選びそれに値する物作りを、全てを懸け、最後には一人になっていても全身全霊を込めて創作した作品だと自負しております。
 お力添えを頂いた東京現像所さま、普通映画は創作なさらない春日野スタジオさま、ヨコシネDIAさま、そしてオムニバスジャパンさま、には本当に心から厚く御礼を申し上げます。 本当にどうもありがとうございました。今後ともどうぞ、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
 私は、観に来ていただいたお客様にベストなものをお届けしたいという一心(。。。。何だかお歳暮を勧めている営業マンのようですが。。) 以外のなにものでもないのです。
 必ず、必ず、楽しんで、そしてまた考えさせられて、大好きになっていただける作品だと自信を持っております! 心から私も、みなさまも、楽しみにしていていただきたいと願っております。
 ふぞろいな秘密、公式ページのTRAILERの部分では、私の手がけた1分半の予告も観れます。是非ご覧になっていただいて、何かを感じて公開後に足を運んで頂けたら幸いです。
 物議を醸し出しました件につきましては、マスコミさんの紙面では行数にも限りがあり、事実が上手く伝わっておりません。 そして、未だにまだ騒ぎがあり真相を聞かれます。ですので、後ほどに説明をさせていただきたいと思います。 後ほどにUP致します。
 今週火曜日に出ました 女性自身 の文面も(私は後になって知らされ、こちらにぶつけていないのが卑怯極まりないです)、全くの嘘八百の偽り話。監督が役者に会いたいから? 撮り直しをする? 馬鹿すぎる作り話です。 冒涜もいい加減にしろ!ということです。 ふぞろいなヒロインって、私のファンだからと言われても、それならばきちんとした文面を事実の方を載せなさい、ということです。 嘘八百。いや、八百どころか嘘八万、、、いえ、嘘九、、、嘘十兆億であり、私が“いつ会う設定をしてくれるの”など、そんな馬鹿なことを監督としてでもいうわけがない。大幅なラブシーンカットもなければ、男にだけ入れ込むわけもない。 IQ低すぎるよね。 悪いけど、言いたくないけど。
 人の名前を利用して書くなら、敬意を見せるべき、ということです。
物語は、主役を脇によって引き立たせる見せ方を考える場合がある、という監督の創作意向も理解出来ないくせに、偽りで話を固める人は紙面にかかわる資格などない。 そう思います。ひとつだけ申しておきたいのは、映画の完成に向けては“やり直し”でも “取り直し”でもない。 監督が“一度も”確認していない効果音を、“全て”最初から最後まで聞かせていただき、“終了をしなければ” “完成とは言わない”、監督として当たり前のこととして使命を“全うする”ためにも“普通に”“やり遂げて、完成させます”ということを言っていたのでした。 お稽古でも撮影現場でも編集でも、音楽付けでも、全く問題がなく和気藹々と、みんなで楽しく完成してきたのに、役者たちにもスタッフにも尊敬されて、天才だというお褒めの言葉さえも頂きながら無事に終えて喜んでいたのに、最後に来て突然裏切り始めた姿が全くもって理解出来ないのです。また、これは“こだわり”というものではなく、“一度も聞いていない音”なのですから、こだわりようがないのです。 裏切りの張本人が、自分の落ち度をこちらになすり付けて嘘を作り始めていることが人としてありまじき姿、きつねとたぬきの混じったむじなとしか思えないのも事実です。 むじなそばはおいしいですが、人としては、見るに耐えかねるものです。ですから、監督抜きで自分たちだけで集合し、私の連絡にも返信せず、何度も連絡しても音沙汰なし。納品にはあと3日あり、“効果音はまた、今夜集まり終えましょう”といわれ、それを信じたのに、実は誤魔化されて勝手にすすめられていました。私はそのときに“あと4-5時間あれば確認出来ます。 今1シーンだけみたら、ちょっとおかしいので多分全て整理するだけですので。 で、その後に別れのシーンも含めた6シーンだけを作ります。それもすぐに終ります”と言葉を伝えたのにそれを無視し、私に連絡もせず、無断で効果音を付け、無許可で作品を知らない間に勝手にフィルムにされていれば、誰でも100%憤慨することです。
 もしもその効果音が、“効果のある良いもの”なら感謝なのですが、申し訳ないですが私の意図とは全く違う形で、つけてもいない、台本にも書いていない音を付けられていたので、それを初号でいきなり見せられたため、憤慨したのです。 私は、ゼロ号にも呼ばれていないのです。これは、鼻で笑ってしまうほど大変な裏切りです。自分が心をこめて手がけた作品が、最後に来て私の知らないところで全く確認が出来ずにいた効果音という“音”をつけたまま、裏で勝手にフィルムにされていたことに、抗議するのは、当たり前のことです。 しかも、それが変に仕上げられていたら。初号には沢山の関係者が来ていました。 主要の役者さんたちも事務所関係者も来ていたのです。 そこでいきなり、自分が作業を終えてもいない作品をみんなと共に見せられたわけですから。そしてやはり、懸念していたように変な効果音をその場で聞かされるわ、世間では私がある役者に入れ込んでいるわ、などと馬鹿を書かれていた状況の中、未完了な映画を観ている途中で、どれだけ“止めて下さい! これ、私が付けていない音です!台本にはちゃんと違う音のあり方を書いてます!”と何度叫びたかったことか。それを我慢し、“あめでとうございます”の言葉に“あ、 ありがとうございます~”と笑顔で答える。心の中では煮えくりかえるほどの、裏切りへの怒り。もうこんな裏切りを、世の中にのさばらしていてはいけない! と思ったのです。 ここまで頑張って来てるのに!!!!!と。  
 今回の件は、映画人にはあるまじき奇行であり、手がけた映画が大事であればありえないこと。でたぶん作品作りに向けての基本的な態度が刹那的なものであり、創作への心意気がもともと私たち側とは違うのだという結論に至りました。心意気だけではなく完了の仕方も。私たち側、とは、、、メジャーで生き、責任を持ち行動して冷静に知性で生きる、真面目な人生を送っているひとたちの事です。逆に事実を喋る人の方を落とそうとする、あまのじゃくで幼稚な集まりこそ、罰せられるべきです。どうかそのような馬鹿な記事のことは鵜呑みにせず、信じずにもいて下さい。 脳も目もけがれていくので、もっと賢く頭良く進んでいくことを考えましょう。。。
 何はともあれ、このように映画が完成しましたのを、ご報告と共に、みなさんには楽しみにお待ちいただけると幸いです!
これで、YAHOOシネマさん、MOVIEWALKERさん、カミングスーンさんに、動画のUPのOKを出せます。 このことがはっきりしなければ、心情的に載せることが出来なかったのです。 ご心配をおかけ致しました。(実は、このインタビュのときは、裏切りの真最中で、気が気ではない状態でした)それでは、また、公開のときにお会い致します!
 追伸:  明日の某テレビがおかしな報道をしたら、私は意見しますし、抗議します。人を不幸に仕立てあげることでお金を稼ぎ、面白おかしく無責任に喋る世の中。 こんなことが罰せられずに続いていけば、、、 日本沈没。 世界崩壊。 真実は葬り去られ、人間はむじなと化すのでしょう。あ、退廃的。。 久しぶりに汚い一面をみて、その渦に巻き込まれました。 ふっ。それでも、私は綺麗に生きる。 自然が味方してくれます。 しかし今の状態は誤解が勝手に太っていくので、きちんと説明をさせて頂きました。
では また。。。  長文を読んでくださり、誠にありがとうございます。 お疲れ様でした。 



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